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2025/03/07

第6回 読解の文章をやさしい文章に変えよう

今日のプロンプト 

次の文章は難しすぎるので、日本語の初中級の学生にもわかるように書き直してください。  近年、太陽光発電の導入量は世界中で急速に増加しており、再生可能エネルギーの主力電源の一つとなっています。技術革新による発電効率の向上やコスト削減が進み、競争力のある電源として位置づけられています。  日本においても、太陽光発電は再生可能エネルギーの重要な柱として位置づけられています。固定価格買取制度(FIT)などの政策支援により、導入量は大きく増加しました。しかし、近年ではFIT制度の見直しや、系統連系の制約など、新たな課題も生じています。


* 上の文章は「太陽光発電の現状」というテーマでAI(Gemini 2.0 flash)に作成させた文章の一部です。文章の作成法についてはこのブログの「第5回 読解のための文章を作ろう」を見てください。


AIの回答 

(2025年3月8日にGemini 2.0 flashにより生成) 


  • 最近、世界中で太陽光発電を使う量がとても増えています。
  • 太陽光発電は、自然の力で電気を作る「再生可能エネルギー」の中で、一番大切なものの一つになっています。
  • 技術がどんどん良くなって、発電する効率も上がり、コストも安くなったので、他の電気を作る方法と比べても、太陽光発電はとても良い方法と考えられるようになりました。
  • 日本でも、太陽光発電は「再生可能エネルギー」のとても大切なものと考えられています。
  • 「固定価格買取制度(FIT)」という、太陽光発電で作った電気を国が買い取る制度など、国のサポートがあったので、太陽光発電を使う量がとても増えました。
  • でも、最近は「固定価格買取制度(FIT)」が変わったり、電気を送る線(系統連系)の問題が出てきたりして、新しい問題も起きています。
注:下線はこの後の説明のためにブログ主が書いたもの。


AIができること 

 読解の授業で使う文章を探しているときに、内容はとてもいいのだけれど、語彙や文法のレベルが高すぎて、このままでは授業で使えないなあと思ったことはありませんか。

 初中級のクラスの読解の教材を探しているとき、「文章のレベルが学生のレベルに合わないので、使えるものがなかなか見つからないのよ」とか、新聞の記事や新書の一部を題材にしたいのだけれど、「漢語が多すぎて、言葉の説明だけで授業が終わってしまいそうだなあ」など、学生のレベルにあった文章を見つけるのは、簡単なことではありません。

 もし、あなたが本当に熱心で、まじめな先生だったら、学生に読ませたいと思う文章を自分でリライトして、学生のレベルにあった文章に書き直したりもするでしょうが、ただでさえも、日本語教師というのは忙しい仕事ですから、これは負担が大きいと思います。

 ですから、このような時にこそ、AIを使いましょう。AIを使えば、元の文章を学生のレベルにあった簡単な文章に一瞬で変えることができます。

 元の文章と、AIが作った文章を比べて見ましょう。

 まず、「近年」は「最近」、「導入量」は「使う量」といったように、難しい単語はやさしい単語に変えてくれています。また、「日本においても」は「日本でも」、「政策支援により」は「国のサポートがあったので」というように、表現が初級後半の学生でもわかるような表現に変わっています。さらに、「再生可能エネルギー」や「固定価格買取制度(FIT)」といった特殊な用語には、下線部のように、元の文章には存在しなかった説明を付け加えてくれています。読み手のことを考えて、AIが元の文章にはない説明を付け加えてくれているということで、私などは「AIって親切だなあ」とつい感心してしまいました。

 このように、AIを使えば、文章を学生のレベルに合わせて、書き直すことができます。読解の授業に役に立つのはもちろんですが、今日のプロンプトで、学生が読まなければならない、公的な通知や仕事のマニュアルなどを「やさしい日本語」に変えることもできます。AIによるリライトは、様々な場面で役に立つのではないでしょうか。


人間にできること

 上の文章を見ていただくとわかる通り、なぜか文章が箇条書きのようなスタイルで書かれています。読解の教材として文章を使う場合は、一文一文を繋げて、段落にしたほうがよいでしょう。

 次に、必ず元の文章と生成され文章の内容が同じかどうか確認しましょう。AIが文章を書き換えるときに、少し内容が変わってしまう場合もあります。今回の場合は、ほとんどそのようことはないのですが、唯一「主力電源の一つ」という言葉が「一番大切なものの一つ」という言葉に変わっています。このままでもいいかもしれませんが、気になるようでしたら、元の意味に近づくように、「一番よく使われるものの一つ」ぐらいに修正してもいいかもしれません。

 また、「効率」や「買い取る」など、初中級の学生には少し難しい言葉も使われています。もう少しやさしい言葉に修正するか、難しい単語に翻訳をつけた語彙リストを作って、学生に渡してもよいでしょう。


ここに注意! 

 今回は「日本語の初中級の学生にみわかるように」という言葉をプロンプトに入れましたが、この部分を「やさしい日本語に」とか「日本語の初級の学生にもわかるように」などに変えても、文章の書き直すことができます。ただし、日本語のレベルの判定はそれほど正確ではありません。「日本語の初級の学生にもわかるように」とプロンプトに書いても、生成された文章の中に「制度」や「支援」といった言葉が残る場合もあります。文章の中に学生のレベルに合わない言葉がある場合はやはり修正する必要があるでしょう。

 ちなみに、AIは、アメリカの大手IT企業が開発していることが多く、大量の英語のテキストをデータとして学習しているため、国際的な語学力の指標であるCFERの基準についても多くの知識を持っています。ですので、「日本語の初中級の学生にもわかるように」という言葉の代わりに、「CFERのA2レベルの文章に」という言葉を入れても、AIはきちんと理解して、やさしい日本語の文章を書いてくれます。

 実は、英語の文章の場合はこのCFERのレベル区分を入れると、かなり正確にレベル別の文章の作成ができます。インターネット上に公開されたCFERに関する記述、CFERのレベル別の文章などをAIが大量に学習しているため、このようなことが可能になっています。

 日本語の文章の場合は、まだ、それほど正確にレベル別の文章を作成できるわけではないので、やはり、人間の確認、修正が必要です。

(CFERについて、あまりご存じない形は、AIに質問してみましょう。レベル分けの指標についてもすぐに教えてくれると思います。)




2025/03/06

第5回 読解のための文章を作ろう

今日のプロンプト 

日本のアニメの歴史について説明する文章を800字ぐらいで書いてください。


AIの回答 

(2025年3月6日にMicrosoft Copilotにより生成) 

 

日本のアニメは、20世紀初頭に始まりました。最初のアニメーション作品は、1917年に公開された「なまくら刀」や「塙凹内名刀之巻」などの短編映画です。これらの作品は、手描きのセルアニメーション技法を用いて制作されました。 戦後、日本のアニメは大きな発展を遂げました。1958年には、東映動画(現在の東映アニメーション)が初の長編カラーアニメ映画「白蛇伝」を制作しました。この作品は、日本のアニメーション映画の礎を築きました。 1960年代には、テレビアニメが登場し、アニメの普及が加速しました。手塚治虫の「鉄腕アトム」は、1963年に放送開始され、日本初の本格的なテレビアニメシリーズとして大ヒットしました。この成功により、多くのアニメ制作会社が設立され、テレビアニメの制作が盛んになりました。 1970年代から1980年代にかけて、アニメのジャンルは多様化し、ロボットアニメやスポーツアニメ、魔法少女アニメなどが登場しました。特に、富野由悠季の「機動戦士ガンダム」や、宮崎駿の「風の谷のナウシカ」などの作品は、アニメファンの間で高い評価を受けました。また、この時期には、アニメ映画も多く制作され、スタジオジブリの作品が国内外で高い評価を得ました。 1990年代には、アニメは国際的にも注目を集めるようになりました。押井守の「攻殻機動隊」や庵野秀明の「新世紀エヴァンゲリオン」などの作品は、海外でも高い評価を受け、日本のアニメ文化を世界に広めました。また、この時期には、アニメを原作としたゲームやキャラクターグッズなどの関連商品も多く登場し、アニメ産業はさらに拡大しました。 21世紀に入ってからも、日本のアニメは進化を続けています。デジタル技術の発展により、CGアニメや3Dアニメが普及し、より多様な表現が可能になりました。また、インターネットの普及により、アニメの配信サービスが増え、世界中の人々が日本のアニメを楽しむことができるようになりました。 日本のアニメは、単なる娯楽の枠を超え、文化的な影響力を持つ存在となっています。今後も、新しい才能や技術の登場により、アニメの世界はさらに広がり続けることでしょう。

(876字)



AIにできること

 生成AIを使えば、読解の練習に使う文章も簡単に作成することができます。「推し活」や「eスポーツ」など、学生が興味を持ちそうなくだけた話題から「SDGs」や「原発再稼働」といった硬い話題まで、どんな話題からでも文章が作れます。

 市販の読解教材も文章がよく練られていて、よいとは思うのですが、出版されてから時間が経って、内容が古くなってしまっていたり、いかにも教科書といった感じのまじめな話題ばかりで、学生が退屈してしまうこともあるかもしれません。
 しかし、AIを使えば、今話題になっている現代社会の問題について文章を作ることができますし、その時々の学生の関心に合わせて、学生が読むことに意味を感じられる文章を作ることもできまるでしょう。
 今までは、読解教材の文章であきたらないときは、新聞や雑誌、インターネットの記事、エッセイなどを生教材にして、授業で取り上げることがあったと思います。しかし、多くの記事やエッセイを読んで、内容が授業で扱うのにちょうどよく、学生のレベルにも合った生教材を見つけるのはなかなか難しいことでした。今回のようなAIで作成した文章はそうした生教材の代わりとして使うこともできるのではないでしょうか。

人間にできること
 AIに文章を作らせた場合、まず、文章におかしいところがないかどうか、また、内容が間違っていないかどうか確認しましょう。最近のAIの作った文章の場合、言葉の使い方がおかしいとか、文法が間違っているといったことはほぼないのですが、一応確認しておきましょう。次に、必ず、文章の内容が間違っていないかどうか、確認してください。少し面倒ですが、インターネットで調べることで、ある程度、文章の内容の確認が取れます。
 ところで、この文章には、「発展を遂げる」「礎を築く」など、上級の表現も含まれています。難しすぎると思われるところは、教師が簡単な表現に修正してもよいと思います。また、第六回のブログ「読解の文章をやさしい文章にしよう」のプロンプトを使って、文章に出てくる語彙のレベルの調整をしてもかまいません。
 さらに、第三回のブログ「文章の語彙リストを作ろう」のプロンプトを使えば、今回の文章の語彙リストを作ることもできます。翻訳付きの語彙リストを作って、学生に配ることもできるでしょう。

ここに注意! 

 AIが作る文章には、間違いが含まれることがあります。

 AIはインターネットの情報を学習して、その情報をもとに文章を作りますが、元々のインターネットの情報が間違っていると、それを反映して、AIも内容の間違った文章を作ってしまいます。

 また、AI自身が事実と異なる内容の文章を勝手に作り出す、ハルシネーション(Hallucination、幻覚、幻影)という現象が文章の生成過程で起こることが知られています。特に、AIが学習したことのない情報、AIのあまり知らない情報について、無理に文章を作成させようとすると、このハルシネーションがしばしば起こることがわかっています。

 今回の文章にも残念ながら間違いが含まれます。まず、「なまくら刀」と塙凹内名刀之巻」という作品名が、別の二つの作品であるかのように書かれていますが、これは間違いです。実は作られた作品は一つだけです。最初に「なまくら刀」というタイトルで作品が作られたのですが、公開時に塙凹内名刀之巻」というタイトルに変更されて、このアニメは上映されました。ですから、作品が二つあるわけではないのです。実際には作品は一つしかないのに、AIが作品が二つあると勘違いしてしまっているのです。

 さらに、もう一つ間違いがあります。「なまくら刀」は「セルアニメーション技法」で作られたと書いてありますが、これも事実ではありません。古いアニメーションなので、AIが勝手に「セルアニメーション技法」と結び付けて、文章を作ってしまっていると考えられます。

 古い作品の情報で、インターネットにもあまり情報がないので、AIも勘違いをしてしまったようです。

 AIのハルシネーションを減らすための研究が現在盛んに行われているそうですが、現状では、AIに文章を作らせた場合は、内容が正しいかどうか必ず確認すること(ファクトチェック)が必要です。

 (今回、AIが作成した文章は、私が調べた限り、その他のところは間違っていないようです。もし今回の文章の中に他に間違っているところがあったら、コメント欄で教えていただけますでしょうか。)


2025/02/26

第1回 我、何ヲ以テ此ノブログヲ始メシ乎

 2025年2月のある日、私は日本語教育で、今、AIがどのように使われているか知りたいと思い、「日本語教育 AI」という言葉でインターネットを検索してみました。すると、驚いたことに、日本語教育のシンポジウムや日本語教育の研究のファイルなどばかりが出てきて、具体的なAIの使い方を書いたサイトがまったく出てきませんでした。

 インターネットで、日本語教育の文型の教え方、教案の書き方、導入に使うイラストなどについて検索すれば、多くのサイトがそれらについて紹介しています。しかし、AIについて書かれたサイトは、その時、まったくと言っていいほど、見当たりませんでした。

 2022年12月に生成AIのChatGPTが公表されてから、あれほど世の中でAIが話題になり、英語教育界でも実践例が蓄積されつつあるのに、日本語教育のAIの実践例がほんどんインターネット上で見つけられないとは、私は予想だにできませんでした。

 私は国立大学で教員をしていて、普段、見よう見まねで、AIを使っています。日本語の授業では、例文を作らせたり、作文の添削をさせたり、学生の会話の相手させるなど、様々な場面でAIを使っています。また、海外の大学の先生に仕事のメールを書くとき、学生の推薦状を書くとき、国際交流行事のパンフレットを作るときなど、大学の業務にもAIを使っています。

 私は、まったくの文系の人間で、AIを支える数学的しくみやプログラミングについて詳しいわけではありません。それでも、AIが日本語教育や大学の業務に非常に役に立つということを感じています。2025年2月現在、日本語教育でAIについて紹介しているサイトがないのなら、私が普段していることを紹介することが、もしかしたら、人の役に立つのではないか、私はそう思い、このブログを始めることにしました。

 AIについて、私もまだまだわからないところが多いのですが、このブログをお読みいただいて、日本語教育でどのようにAIを使うことができるのか、みなさんとご一緒に考えていければと思っています。


2025/02/25

第3回 文章から語彙リストを作ろう

今日のプロンプト 

次の文章の語彙リストを作ってください。最初に単語を書き、次にその単語の読み方を書き、最後にその単語のベトナム語訳を書いてください。ただし、日本語の初級レベルの簡単な単語は語彙リストに入れる必要はありません。   

 

 私はその人を常に先生と呼んでいた。だからここでもただ先生と書くだけで本名は打ち明けない。これは世間を憚ばかる遠慮というよりも、その方が私にとって自然だからである。私はその人の記憶を呼び起すごとに、すぐ「先生」といいたくなる。筆を執っても心持は同じ事である。よそよそしい頭文字などはとても使う気にならない。 


夏目漱石『こころ』の冒頭部分から引用 



AIの回答 

(2025年2月25日にChatGPT 4oにより生成) 

語彙リスト 

  1. 常に(つねに)- Luôn luôn 

  1. 本名(ほんみょう)- Tên thật 

  1. 打ち明ける(うちあける)- Tiết lộ, bày tỏ 

  1. 世間(せけん)- Xã hội, thế gian 

  1. 憚る(はばかる)- Ngại, dè dặt 

  1. 遠慮(えんりょ)- Khách sáo, giữ kẽ 

  1. 自然(しぜん)- Tự nhiên 

  1. 記憶(きおく)- Ký ức, trí nhớ 

  1. 呼び起こす(よびおこす)- Gợi nhớ, khơi gợi 

  1. (ふで)- Bút lông 

  1. 執る(とる)- Cầm, nắm, đảm nhiệm 

  1. 心持(こころもち)- Cảm giác, tâm trạng 

  1. よそよそしい - Xa cách, khách sáo 

  1. 頭文字(かしらもじ)- Chữ cái đầu 



AIにできること 

 読解の授業で、小説やエッセイあるいは新聞記事など生教材として学生に読ませようとすると、文章中に学生の未習語がたくさん出てくる場合があります。未習語について、読み方学生の母語に合わせた翻訳が書かれた資料を作ることができればよいのですが、未習語が多ければ、その作業はかなり手間かかると思いますまた、学習者の母語の辞書を使い慣れていなければ、正しい翻訳を見つけるのも大変でしょう 

 こんな時は、AIを使って、一挙に語彙リストを作ってしまいましょう。今日のプロンプトの後に、文章をコピーして貼り付ければ、翻訳付きの語彙リストを簡単に作ることができます。 


人間にできること

 ただし、やはりAIが生成したものをそのまま学生に渡すのは賛成できません。必ず教師がそれを確認、修正する必要があると思います。  今回の場合は、中上級以上の学生が対象であることを想定していますから、「遠慮」や「自然」といった語は、既習語である可能性が高いので、語彙リストから省いてもよいでしょう。また、「筆を執る」という慣用句が今回の語彙リストでは「筆」と「執る」に分けられてしまっています。「筆」を「執る」だけだと「筆を持つ」という意味にしかなりませんから、「筆を執る」という項目を作り、ベトナム語訳を調べて、語彙リストに入れる必要があるでしょう。 

 なお、初級から中級の学生のために、特定の文章から語彙リストを作る場合は、今回のプロンプトの「ただし、日本語の初級レベルの簡単な単語は語彙リストに入れる必要はありません。」という部分を外してください。「人」「同じ」といった初級レベルの単語も語彙リストに含まれるようになります。 

 

ここに注意! 

 AIに何かを翻訳させたときは、翻訳が正しいかどうか一応確認をしたほうがよいと思います。私の経験上ですが、AIは、まだときどき翻訳を間違ってしまうことがあります。英語と日本語の間の翻訳はほぼ間違いがないのですが、日本語とアジアの言語の間だと、翻訳がおかしくなるときがありますAIが学習した言語の量は英語が一番多く、それに比べると、他の言語の学習量が少ないからです。

 今回はベトナム語の翻訳を語彙リストに付けましたが、そのベトナム語訳が正しいかどうかを確認しておきまょう。私の場合、ChatGPTを使って、何かを翻訳させたときは、GeminiやGoogle翻訳など、ChatGPT以外のAIや翻訳サービスで、外国語訳を日本語に戻して、翻訳が正しいかどうか確認しています。元の日本語の単語と違う日本語訳が出てくれば、その翻訳が間違いであることがわかります。

第10回 単語の選択問題を作ろう。

  今日のプロンプト 1 「修繕」という言葉を使って、穴埋め問題を作ってください。三つの選択肢の中から答えを選ぶ問題にしてください。 AIの回答1 (2025年3月29 日にClaude 3.7 Sonet により生成) 問題:台風で壊れた公民館の(   )工事が来週から始まる予...